September 1, 2014

海外はヒプホプやダンスのビデオが何でこんなカッコいいのか。
果たして本当にかけてる金の差だけなのかなぁ?

kuwa

Comments (View)

なんか色々読んでたらこれ思い出したなぁ。

kuwa

Comments (View)

パチンコ文学 死闘篇(1)

 神保町で商談が終わり次の得意先までの時間をもてあました俺は、谷口ジローの『散歩もの』よろしくむかし通い慣れた「人生劇場」の方へフラリと足が向かった。思えば正月になると大学時代の旧友と毎年のように打ち始めをこの店でやったものだった。そんな友だちも海老の養殖事業で大失敗、多額の借金を背負い込み、日暮里の某パチンコ店のトイレで首を吊ったのが1年前。あれから俺はからくもリーマンショックをかいくぐり、パチンコも忘れるくらい慌ただしく働いてきたのだった。

 あいつはいい奴だったなあ。あいつに養殖を持ちかけた酒井という男が、俺とあいつのささやかな正月も台無しにしてしまったなあ、などと思うのも、俺たちの青春と地続きだった神保町という街に久しぶりに足を踏み込んだからなのだろう。

 久しぶりに「人生劇場」の古いフォントの毒々しい看板を見て、懐かしさがこみ上げてきた。店内に入ると途端に騒音に等しい玉のかち合う音が耳を襲う。たった1年で見慣れなくなった台ばかりが奥の方まで立ち並び、ピカリピカリと激しく光を放ちながら新しい餌食を待っている。

 思えば海老のペテン師もパチンコも同じだな。愛想笑いを浮かべているが、実際は底意地悪く俺たちの失点をいまかいまかと待っていやがる。そんなことを考えながらキョロキョロとフロアを歩いてみると相変わらずガラガラで、それだけが過去と同じなのだと気付かされた。

 ひとまず「CRぱちんこキン肉マン」に座ってみよう。千円を入れ、回転を見てみるがこりゃ最悪だ。とはいえ席を替えることもなく悠々と煙草をくゆらせ、当時とは信じられないほどながらに打ってみる。

「時代が変わったなあ…」

 そうそう、むかしの3回権利ものなんて奴はとにかく面白くて…、とドキリとして声の聞こえた方を向くと、かつて旧友を自殺に追いやった酒井がニヤニヤと笑って隣の関にこちらを向いて座っている。無精髭にボサボサだった髪型はキレイに撫で付けられ、いまや代理店の紳士然とした格好でこちらを『闇金ウシジマくん』のように「ジッ」と見る。

「nagiさん、彼のことは残念でした。今日はちょっとあなたに誤解をといておきたかったのです。そもそも絶対に儲かるなんて私は一言も言ってないですよ。私は彼を助けてあげようと、リスクはあるがこういう商品はあると言ったんです。でも彼はそれでもいいといった。借金を返せるなら、瀬に腹はかえられないと、確かにそういったんです」

 まるで自分を待ち構えていたかのように自然に話し出し、まっすぐ見つめる酒井の目に、俺はなんだか猛烈な恐怖を感じてしまった。こいつは何を急に言い出すのだろう? そして何でここにいるのか?

「パチンコだって同じでしょう? 常に6勝4敗できるのがプロですよ。10勝できる人なんてこの世にはいない。そんな夢を持ってはダメだ。ところが今日はあなたに7勝3敗、いや8勝2敗ぐらいの勝率で勝てる話をもってきました。あなた蟹は好きでしょう? 蟹といえば北海道、そういうのは味の分からぬ輩です。蟹といえば鳥取県か島根県ですよ。なかでも島根県の隠岐という島で採れる蟹は絶品でして、「隠岐蟹」と特別に呼ばれているのです…」(つづく)

———
KUWAさん、こんなのも僕書いていたようだよ
nagi

August 31, 2014

私はハマちゃんに救われました

 「出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る!」

 文字通りそんな状況で俺はハンドルを掴みながらビッグウェーブがきたのをひしひしと感じていた。かつてないほどの大きな波がやってきているのが、長年の経験から分かっていたのだ。6人のニートの侍たちがパチンコに血道を上げる中、俺だけが全神経と力をケツに集中させている。そう、不覚にも俺はクソを漏らしそうになっていたのだ。それも「将軍」様(上北沢店)の御前で…。なんということだ!

 最初の危機は甘デジ『ぱちんこCR北斗の拳 ラオウ昇天』を打ち始めたときにやってきた。腹に秘孔を打たれたかのような急な差し込み。そして屁がしたくてたまらない嫌な感じ! だが、この屁が単なる「予告」に終わらない、つまり「激アツ予告」だというのは、すでに病気のまま今回の戦いに参戦している自分には容易に分かることであった。そう、前日までベトナム旅行をしていた俺は、スリに遭うは詐欺に遭うは泥棒に遭うはで散々な目にあっていたのだが、帰国前日ついには腹を壊し、激しい下痢に苦しむ、という負の十字架を背負っていたのである。

 読者の少ない『パチンコ文学』だから告白しよう。正直に話せば、すでにベトナムではクソを漏らしていた(同行した彼女にはクソを漏らしたことはバレなかった。長年の対応方法によって気付かれなかったのだ!)。しかし彼女と怪しい職種に手をそめている今日のメンバーでは随分と状況が異なる。正直言えば今日のメンツは少々タチが悪い。そんな彼らに、もしもパチンコ屋でクソを漏らしたことがバレたら…。一生ゆすりのネタになる材料を提供してしまうと、恐怖でお尻がブルブルと震えて仕方がなかった(プス〜)。

 ベトナムで経験者となっていたのが助かった。俺はすぐに打つのをストップ、トイレへと駆け込む。よく寺山修司的な話でギャンブル中にクソをすると「ウンを落とす」とゲンを悪くするという話があるが、あんなもの迷信にすぎない。スッキリ爽快とまでいかないが、一発ブッ放すとようやく気分は落ち着くものである。だが再び台に戻って奮闘しても、どうにも台も腹の調子もよろしくない。いや、どちらかといえば最悪かもしれない。脂汗が湧き出てきた。

 俺は席を立ち上がると、気分転換のため一人で駅前をぶらついた。宝くじ売り場でロト6を買い(この辺りがクズ)、出した分を取り戻そうと「将軍」の側にある「とんかつ太郎」に入りランチ定食を頼むことにする。しかし、出されたお茶にはなんとキャベツが入っていた。こういうデリカシーのないお店にありがちなことで、案の定メシもみそ汁もかつて味わったことがないほどマズい…。

 トータルの流れとして、この店に入ったのもハズレということは、すなわち今日は運気が絶対的に悪いのかもしれない。だが一人で必死にきりもりしている店主(おっさん)の姿を眺めながら、そんな彼の日常(ひなびた商店街で特に客もいないまま、厳しい財政状況のまま、ゆるい仕事を送るライフスタイル)を勝手な想像していると、自分もいつかこういう場所に、いろいろな状況で流れ着いて、金もないまま、とんかつを揚げている気がしてならなくなってくるから不思議である。そう、彼の姿は未来の俺の姿なのだ。だとするならば、俺はもっと美味いとんかつを揚げてやろうじゃないか…。そんなおっさんにはまったく嬉しくもないであろう妄想をひとしきりして、気力がふつふつと回復させながら俺は脂身だらけの肉をほおばっていた(マズいので残したが)。

 店に戻り、流れを変えようと市川氏の隣の『大海物語スペシャル With アグネス・ラム』に台移動するが、こちらに移っても全然調子は上がらなかった。ふと後ろを見れば満面の笑みの本折氏が、俺がさっきまで打っていた『北斗の拳』で大当たりを引いていた。

「なんというハイエナ…。クソが!」

 カッとくると同時に腹がズキンと痛む。どうやらクソは俺の方!? 危うしとばかりに再びトイレへ逃げ込んだりしていると、あっという間に1万7,000円スッてしまった。ここまで負けてしまえばもはや甘デジなんて打つ意味がない。以前から気になってはいたものの打ったことがなかったサンヨーの『釣りバカ日誌』に鞍替えする。

 パートナーの桑原氏に頭を下げ、一箱もらって『釣りバカ日誌』を打つ打つ打つ打つ打つ打つ打つ打つ打つ打つ。とはいえ勢いは空回り、銀玉は見る間に呑まれ、投資金額もトータル2万を突破してしまう。振り向けば、今度は市川氏がさっきまで俺が打っていた『大海物語』で確変を引き、大笑いしているではないか。これにはドタマにきた。いや、どちらかというとオケツにきたという方がここは正しい。出るのはクソばかりか…、ふとネガティブな気分になり、ため息をつく。

 もう帰ろう、惰性で23,500円使ったそのときである。突如激アツリーチがかかり、なんとプレミアムの全回転リーチがはじまった。釣りバカのハマちゃんが愛妻ミチコさんにかつてプロポーズする様子が流れるリーチである。ハマちゃんを演じる西田敏行は画面いっぱいに出て、こう語る。

「ぼくはあなたを幸せにする自信はないけど ぼくが幸せになる自信が絶対ある」

 ハマちゃん、なんていいセリフ! 「わたしすごく幸せよ。ハマちゃん、これからもよろしくね」とミチコさんがラブラブになって大当たりとなるこの動画、今年34際になるプチおっさんの俺は、これを見て泣いた。確変を引きながら涙がほほを伝う。もうクソなんぞどうでもいい。やっぱりストレートな愛なんだよ。

 こうなると俄然持ち前のポジティブさが前面に出て、クソも周りのことも気にならなくなり『釣りバカ日誌』に夢中になれた。怒濤の連チャン9箱(2箱は桑原氏へ、1箱はかわいそうな紙谷氏に寄付した)、集中力を維持して見事V字回復となった。

 これもそれもハマちゃんの絶妙なセリフのおかげである。「とんかつ太郎」のおっさんも是非ハマちゃんから力をもらって欲しいものだ。板井くんと紙谷くんもハマちゃんの元で修行をすべきだろう。そんなことを考えながら、クソ漏らしそうなので一足お先に帰る私でした。ブリブリ!
——-
これ板井くんと一緒に打ったときの僕の文章だが、ひどいね。。。
nagi

シーフロントの肖像 板井康介

 欧州サッカーに倣えば2009-2010シーズンに当たる先の冬は、日本海のズワイ蟹が総じて不漁であった。断続的な時化も重なり、漁師は暇を持て余した。全国の蟹ファンはと言えば、ただただウェザーニュースで読めもしない天気図を眺め楽天市場で「蟹 日本海」と検索し、「入荷予定なし」の文字に落胆する日々を送った。それでも、誰もがやきもきすることなくこうして春を迎えることが出来たのは、不漁であったが故に海底の蟹たちは脱皮を重ねその大きくなった殻の中にぎっしりと身を蓄えていく、そんな来るべき新しいシーズンへの期待を抱いているからに違いない。そう、海は、勝手に蟹を育ててくれる。舌の上で甘くとろける、おいしい蟹を育ててくれる。野菜も肉も大概の魚や貝も、誰かがせっせと育てなくてはならないのだから、蟹に限っては、海に従い、感謝する他ない。

 それにしても、今日もまた渋谷のマイホールの「海」はボーダー以下の釘になっている。等価交換ならこれくらい、と頭ではボーダーを把握していても、打ち始めるとなかなか席を移れないのが僕が「痛い」と評される所以、ということも頭では分かっている。無論、回らない台だからと気軽にカニ歩き打法が出来るほどの空席は、このホールにない。乗りかけた船には何ちゃらなんて信じなければ良かったと、ツルゲーネフを恨むことすら出来ない。
 開店からスーパーリーチもほどほどに終始おだやかな海を眺め750回転を超えたあたりだろうか。平均して50回転に1本吸うタバコの箱が淋しくなってきた頃だ。左隣の台に、見るからに裕福そうな身なりの紳士が座った。真っ白なシャツに麻のジャケットをラフに羽織り、まるで乗馬をするようにスッと背筋を正して。その台は、僕の台とは対照的に朝から42回転で確変、時短引き戻し3回を含め14連荘して即ヤメの分かりやすい放置台。前日、前々日と大当たりは40回を超えていて、出涸らし状態にも見えた。当たっても単発かワンセット、いやそこに辿り着くまでも遠そうだった。紳士は期待を裏切らず、見たことのない色のクレジットカードとともにマネークリップに挟まれた1万円札を扱いなれた手つきで抜き取り、台に投入した。卑しい人間ほど、金の扱いは粗雑だ。その点、隣の席の人間は、明らかに対極の素行に見えた。その瞬間、不意に僕はハンドルを強く握り直していた。「こいつの前でサムを出してやる、しかも赤魚群でな」。下北沢のシケたバーのカウンターで羽振りの良い金融系のビジネスマンと並んだ時に感じるのと同じ気分だ。ただ、ここでは1つの玉で見返すことができる。すでに5万円ほどを海に流していたが、まるで今から勝負が始まったかのように高揚した。これまでこのホールでのサムとの遭遇は、すべて例外なくイメクラに行った後だったという傾向と対策に一抹の不安を覚えたが、今日ばかりはサムの後にイメクラというパターンもあるぞ、と因果をあべこべにしてそれを払拭した。紳士は、海モードで表情を変えず淡々と打ちこんでいた。
 僕は、日頃から何に対しても「打率2割5分」をモットーにしている。長嶋さんの言葉にあるように、新庄剛志は「一軍でも2割5分、二軍でも2割5分、メジャーでも2割5分」の名選手だ。彼のパフォーマンスには賛否分かれるものの、どんな環境でも2割5分にきちんと留(とど)まるシュアな打者であることは何より偉大だ。打撃成績の良し悪しを決めるボーダーが3割だと勘違いされやすいが、実は2割5分でもリーグの打率ランキングでは30位程度には位置し、好成績に分類される。7割5分は凡打でも、2割5分の内実が印象的であればその打者は必ずやチームに不可欠な存在となるだろう。生涯終始、そんな打者でありたいと思うのだ。
 さて、生涯収支は数百万のマイナスを叩きだしている僕と、パチンコ屋に似つかわしくない紳士の勝負は動きの少ない静かな投手戦となった。回転数を重ねるにつれて増すサムへの期待感はあるものの、蛸や海老ましてや蟹の水揚げはまだまだ先の出来事に思われた。見上げるとカウンターは1000回転を超えていた。紳士の台は若干スーパーリーチが多いせいか、320回程度でそろそろ魚群が出そうな雰囲気。しかし、焦りはなかった。仮に紳士が確変を引いても10連荘しても、その嫉妬を処理し耐えられるだけの準備は出来ていた。塞翁が馬とは良く言ったものだ。
 やがて、サムを待ち詫びるだけの勝負は、ヘソに吸いこまれる玉を確認しているだけの退屈な単純労働と化していた。退屈と戦っている気分になっていた。退屈だからこそ来ているのに、だ。そして不思議なことに、一方的に勝負を挑んでいた敵が敵でなくなると、親近感が湧いた。紳士の事を知りたくなった。話したくなった。「どうして金があるのにパチンコ屋なんかに来るんですか?」「どんな大学を出てどんな会社に入って、どんな本を読んでどんな映画を観ると金持ちになれるんですか?」。右から左にせっせと泳いでいく魚介類が左隣へと、僕の視線と意識を引っ張っていく。気を紛らそうと、サムが出たら吸おうと残しておいたタバコをくわえたその瞬間、紳士が僕の方を向いて言った。「なかなか当たりませんね。でも、パチンコってヴィスコンティの映画より面白いですね。」火の点いていないタバコを灰皿に押しつぶして、僕は席を立った。残り500円のPAQYカードを、紳士が手際よくマネークリップに挟むことを期待した。

板井康介 (いたい・こうすけ):
1979年生れ。長野県出身。数々のギャンブルをたしなむも、「痛い」ほど負けることに定評がある。本業では某遊技機メーカーの広告宣伝を請け負い、これまでの投資を回収しようと目論む。

—————————————————————————————————————————————-

やはり面白い。

kuwa

August 28, 2014
なんかすごい画像見つけたんだけど、共有する場がなくて困ってたんだけど。あってよかった Neeknik。
seki


なんかすごい画像見つけたんだけど、共有する場がなくて困ってたんだけど。あってよかった Neeknik。

seki

ザバ〜〜…

kuwa

ザバ〜〜…

kuwa

新しいK-POPグループのダンス(http://youtu.be/Kbv4KnYzNkQ)だそうだが。いろいろ心配だなあ。2000

新しいK-POPグループのダンス(http://youtu.be/Kbv4KnYzNkQ)だそうだが。いろいろ心配だなあ。2000

August 27, 2014
高校野球が終わるとすぐにU18世界選抜が決まる。イジメ問題が発覚した濟美高校のプロドラ1候補の安楽くんは選ばれませんでした。下級生に暴力他にカメムシを食わせた、とか。かたや大阪桐蔭は2年が3年にタメ口。あげく監督がデブ過ぎるが故に部員らが画策して監督の大好物のオヤツ、ベビースターを盗み食い。かたやカメムシ。かたやベビースター。ちなみ同じ大阪のPL学園は監督が全然決まらないみたいで、僕は初めて知ったんだけど、PLって入学と同時にPL教に入信が義務なんすね。つまり外様からの監督募集かけてもPLに来るなら入信が義務。そんな学校なら同じ大阪じゃ桐蔭に行くよなぁと。何が言いたいかって、ネットはやはり凄いなぁと。今までなら明るみに出ない話がバンバン出るもんなぁ。ちなみに写真は大阪桐蔭監督が持ってるベビースタースタンド。

kuwa

高校野球が終わるとすぐにU18世界選抜が決まる。イジメ問題が発覚した濟美高校のプロドラ1候補の安楽くんは選ばれませんでした。下級生に暴力他にカメムシを食わせた、とか。かたや大阪桐蔭は2年が3年にタメ口。あげく監督がデブ過ぎるが故に部員らが画策して監督の大好物のオヤツ、ベビースターを盗み食い。かたやカメムシ。かたやベビースター。ちなみ同じ大阪のPL学園は監督が全然決まらないみたいで、僕は初めて知ったんだけど、PLって入学と同時にPL教に入信が義務なんすね。つまり外様からの監督募集かけてもPLに来るなら入信が義務。そんな学校なら同じ大阪じゃ桐蔭に行くよなぁと。何が言いたいかって、ネットはやはり凄いなぁと。今までなら明るみに出ない話がバンバン出るもんなぁ。ちなみに写真は大阪桐蔭監督が持ってるベビースタースタンド。

kuwa

August 26, 2014
August 24, 2014

K-POPアイドルの氷水。プロだなあ。2000

こ、これは…ウォーズマン!kuwa

こ、これは…ウォーズマン!

kuwa

August 22, 2014

これ最後のゾマホンが面白いだけなんだよなぁ。

kuwa

コミケコスのまとめサイトとか…
可愛い子ばっか追ってるサイトつまんねーわ。

kuwa

コミケコスのまとめサイトとか…
可愛い子ばっか追ってるサイトつまんねーわ。

kuwa

August 21, 2014