GLAYのTERU語録がやばい
◆「日本人で全米NO.1になったあの曲、なんだっけ、なんだっけ、、、そうだ、焼き肉!」
(坂本九の名曲「スキヤキ」を指して)
◆ODA-G(友達のデザイナー)「このアルバム、いいよねえ」
TERU「うん、いいよねえ~、オクトパス!」
(U2のアルバム「オクトーバー」を指して)
◆「俺らも1回ぐらい出たいよね~、渋谷ララマ」
(渋谷のライブハウス、ラ・ママを指して)
◆(TOKYO-FMのエレベーター内、10名ほどが同乗。来日間近のボンジョヴィのポスターを見て)
「ねえTAKURO、どれがボンでどれがジョヴィ?」
◆「静かな静寂ですね」
◆(GLAYが出てるTV番組をTAKUROと見ていた時に)「ねえ、TAKURO。これって生(放送)?」
◆「しゃぶりてぇ~!!」(しゃぶしゃぶ屋の看板を見て)
◆「今日は最後のファイナルだ~!!」
(HIT THE WORLD!ツアー東京ファイナルの代々木第一体育館にて)
◆「それでは、1番新しい新曲を、、、」(2000年9/9日本武道館にて)
同じ言葉を2回繰り返すのはしょっちゅう
◆「盛り上がっていこうぜ~、大阪!!」(名古屋にて)
◆「大阪~!!」(兵庫にて)
◆「徳島~!!」(福島にて)
◆「メリークリスマス!!」(95年12月29日、市川CLUB GIOにて)
◆「今年もよろしく!!」(95年12月29日、市川CLUB GIOにて)
◆「神戸って、大阪だよね?」
ついに誕生日なんだ。
明日は一緒に飲んでくれるよね??(チラッ)
nagi

これはカッケー。5990円。
誰か買いなよ。
kuwa

健康に気を遣うのは自由。
ただ健康に気を遣うのも遣わないのも本人の自由。
同じことやっても早く死ぬ奴は死ぬ。生きるヤツは生きる。
ただそれだけ。
kuwa

場所を変わるんだ…
違う。
僕が股に挟む側として変わってくれないか。
kuwa

そいえば今日のオークスでのクロフネサプライズはクソだったなぁ。
でも渋谷WINSへ馬券を買いに行ったら偶然サカイくんに会った。
二人とも外したけど昼間から酒飲んで楽しかった。
来週のダービーこそは当てに行く!と二人で誓った渋谷の夜でありました。
kuwa

ネット徘徊しててイイ!って思っても長澤まさみか日南響子だ…
また能年ちゃんみたいなヒットが現れないものか。
kuwa
les twinsさんばりのダンサーがここにいたなぁ。
っていうかただヤク中の人がフラついてるだけなんだけどw
kuwa

麻生さん。これはマフィアのイデタチ。
kuwa
現場近くではサッカーボールが発見された…
ボールは友達っすね。
kuwa

覚悟しろよにワロタ
kuwa
僕の一番好きな馬・クロフネ。強すぎるクロフネー!
今日のオークスにアナタの子供・クロフネサプライズが出ます。
アナタの子供はダメなのばっかりですが今日は期待します。
最近の競馬は~シップみたいな名前の馬が強いです。
船繋がりって事でクロフネ。これはあるんじゃないかと期待します。
長渕のcaptain of the ship(Live)聴いてから馬券を買いに行きます。
クロフネサプライズ。今日はオマエが舵を獲れ~♪
kuwa
将棋の世界はいいね!
kuwa
ライター齋藤あきこによるブログ
NEETNEIKがリンクされてた齊藤さんありがたす☆
個人的に気に入った名言。
彼女の友達の「今日(クラブイベント)可愛い子多いね」
「あぁ、今日はブスは全員フジロック行ってる」
「あぁ」というやり取りを思い出す
kuwa
パス見てるだけで酒飲める。しかもイケメン
こんな選手にはもう生きてる内に多分出会えませんよ。
個人的にはファンニステルローイとのマンU時代が好き。
2:10~二人が奏でるパス&ゴールとこの時のベッカムの髪型好き。
kuwa

阿佐ヶ谷にオヤジが一人でやってる古い喫茶店があった。
狭い店内にボックス席が4つ。棚に漫画本がぎっしり。
は、消えてなくなっていた。潰れた。想い出の喫茶店。
しかし喫茶店なんて潰れて行く運命なのだ。
金は無く時間はあるという僕みたいなNEETが珈琲1杯で粘る。
ずっと漫画を読み続けて居座られてても店側に儲けは出ない。
街の酒屋はコンビニに。喫茶店は大手のネットカフェに潰され吸収されていく。
ネットカフェは非常に合理的で料金システムが素晴らしく画期的。
客が居れば居てくれるだけで勝手に店が潤う。
街の喫茶店などシステムからして全く相手にならない。
(※写真参照)
新宿3丁目に猫がいる素敵な喫茶店がある。
店内の雰囲気も上々。漫画の充実ぶりがまた良い。
そして何と言っても猫がいる。居心地が最高。
ダラダラしていると「甘いものどうぞ」とお店の方が出してくる。
モットーは「安い値段でゆっくりしてってほしい」だそうだ。素晴らしい。エクセレント。
こんな話を思い出す。新宿のバッティングセンターのオーナーの話だ。
あの土地丸ごと金に変えるやり方は幾らでも他にあるのは知っている、と。
が、歌舞伎町で働く人らのストレス発散の場としてこれからも残していきたいと言う。
これが粋ってやつか…!
儲けない事がカッコいいとか言わない。ただ、分かった事がある。
RUIくんぐらい『揃ってる人』じゃないと出来ないしやっちゃいけない事だと思ったよ。
羨ましいし憧れるよRUIくん。って事でやっぱり僕と人生変わって下さい。
kuwa